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	<title>Comments on: トミーの教え</title>
	<link>http://blog.kayatsuri.co.uk/2009/07/12/%e3%83%88%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%81%ae%e6%95%99%e3%81%88/</link>
	<description>things wise and otherwise</description>
	<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 21:32:29 +0000</pubDate>
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		<title>By: 蚊帳吊りウサギ</title>
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		<author>蚊帳吊りウサギ</author>
		<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 19:24:28 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;Ｖｅｌａｚｑｕｅｚさんは、トミー・エマニュエルなんかも弾かれるんですねえ。Ｃｏｎｇｒａｔｕｒａｔｉｏｎｓ！！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私はバッハを録音したときは、トミーのときとはかなり違った意味で落ち込むことも多いです。でも、まあ、録音を聴いて驚くというよりは、弾いていたときに聞こえていた自分の音を改めて聞きなおして落ち込むということで、曲の種類に限らず、練習中の自分の音のイメージと実際に録音した音が大きく食い違うことは、最近は、ほとんどありません。良くも悪くも、予想通りの出来に終わることが多いです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Ｄｏｎ・Ｒｏｓｓって、ＹｏｕＴｕｂｅでちょっと聴いてみましたが、私の趣味じゃあないなあ・・・って思いました。もちろん、すごいテクニックですけれど。&lt;/p&gt;
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Ｖｅｌａｚｑｕｅｚさんは、トミー・エマニュエルなんかも弾かれるんですねえ。Ｃｏｎｇｒａｔｕｒａｔｉｏｎｓ！！</p>
<p>私はバッハを録音したときは、トミーのときとはかなり違った意味で落ち込むことも多いです。でも、まあ、録音を聴いて驚くというよりは、弾いていたときに聞こえていた自分の音を改めて聞きなおして落ち込むということで、曲の種類に限らず、練習中の自分の音のイメージと実際に録音した音が大きく食い違うことは、最近は、ほとんどありません。良くも悪くも、予想通りの出来に終わることが多いです。</p>
<p>Ｄｏｎ・Ｒｏｓｓって、ＹｏｕＴｕｂｅでちょっと聴いてみましたが、私の趣味じゃあないなあ・・・って思いました。もちろん、すごいテクニックですけれど。</p>
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		<title>By: M. Velazquez</title>
		<link>http://blog.kayatsuri.co.uk/2009/07/12/%e3%83%88%e3%83%9f%e3%83%bc%e3%81%ae%e6%95%99%e3%81%88/#comment-1954</link>
		<author>M. Velazquez</author>
		<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 09:29:23 +0000</pubDate>
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		<description>小生もAngelinaに挑戦したことがありますが、自分でノリノリに弾いていたつもりが、録音してみたら全然リズムに乗れていないのを知ってがっくりしたことがあります。
バッハのCello Suite No.1 なんてそんなにリズムなど気にしなくても連続的に音が流れていきますから録音した自分の演奏を聴いて違和感はありませんが、トミーの演奏は、同じギターと言っても、やはりしっかりリズムをタップしながら演奏しないとトミーの演奏している”心地の良さ”には到底、到達することができませんね。
実に気持ちよく鼻歌で口ずさみながら演奏していますが、あの鼻歌もしっかりリズムをタップしながら口ずさんでいるのがビデオを見ればよくわかります。
中学の頃よく演奏していたBruce Cockburnとか、Leo Kottke、最近ではDon Rossなど、アコギ恐るべしと、もう一度クラギで彼らの演奏に挑戦したくなるような演奏家は少なくありません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>小生もAngelinaに挑戦したことがありますが、自分でノリノリに弾いていたつもりが、録音してみたら全然リズムに乗れていないのを知ってがっくりしたことがあります。<br />
バッハのCello Suite No.1 なんてそんなにリズムなど気にしなくても連続的に音が流れていきますから録音した自分の演奏を聴いて違和感はありませんが、トミーの演奏は、同じギターと言っても、やはりしっかりリズムをタップしながら演奏しないとトミーの演奏している”心地の良さ”には到底、到達することができませんね。<br />
実に気持ちよく鼻歌で口ずさみながら演奏していますが、あの鼻歌もしっかりリズムをタップしながら口ずさんでいるのがビデオを見ればよくわかります。<br />
中学の頃よく演奏していたBruce Cockburnとか、Leo Kottke、最近ではDon Rossなど、アコギ恐るべしと、もう一度クラギで彼らの演奏に挑戦したくなるような演奏家は少なくありません。</p>
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