プラハの話、その6
プラハでは、ちょっとした掘り出し物を見つけました。写真は、着替えのシャツやセーターにぐるぐる巻きにして、運搬中の「掘り出し物」です。手荷物として、キャビン内に持ち込めたのはラッキーでした。詳細と写真は、レポートのページに。
プラハでは、ちょっとした掘り出し物を見つけました。写真は、着替えのシャツやセーターにぐるぐる巻きにして、運搬中の「掘り出し物」です。手荷物として、キャビン内に持ち込めたのはラッキーでした。詳細と写真は、レポートのページに。
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リュートギターって私もオークションに出ているのを見ていて興味ありありで、結局19世紀ギターに絞ったんですが、今でもたまにオークションに出てたりするとどんな響きなんだろうと思っていました。
リュートギターそのものの響きも興味ありますが、蚊帳吊りウサギさんのヴァイス演奏にまた新しい響きが増えそうで楽しみです。
Comment by KAZU — 24/12/2007 @ 09:12 am
KAZUさん、こんにちは。リュートギターって、以前に一度だけ弾いたことがありますが、そのときは、音そのものはギターとぜんぜん変わらないなあ、という印象でした。今度買った楽器はどうしょうか。すごく軽い楽器で、重さは2.1キロしかないんです。そんなわけで、ナイルガットか何かを弱いテンションで張ってやれば、モダンギターとはずいぶん違った鳴り方をするかもしれません。
それにしても、最近はヴァイス、弾いてませんねえ。来年も、また、ちょっと違った方向へ行ってしまいそうな気がします。
Comment by 蚊帳吊りウサギ — 24/12/2007 @ 12:44 pm